<他実務補習所リンク>
  *東海実務補習所(前期日程表)
  *近畿実務補習所
  *九州実務補習所

お知らせ

* 【監査総合グループ第5回・第6回考査受験者】7月23日(日)考査会場について
 

7月23日(日)に実施する監査グループ第5回(旧第5回)及び第6回(旧第6回)考査の受験会場、及び東京実務補習所の受験教室については、以下のとおりとする。

【必読】使用・持込み可能な物品について

 

≪注意!≫
入室可能時間は、午前の考査は9:00、午後の考査は12:20である。
着席時刻は、午前の考査は9:50、午後の考査は13:20である。
着席時刻・注意事項伝達以降の入室はできない
着席時刻に指定された座席に着席していない場合受験できない。トイレは着席時刻に余裕をもって事前に済ませるか、試験開始後に挙手のうえ試験監督者の指示に従い対応すること。
自身の所属する補習所・支所の考査会場での受験となる。試験会場を間違えると受験できない
電車遅延を含め、いかなる理由でも遅刻は認めない
服装はカジュアルを認めるが、こちらを参考の上、良識の範囲内で対応すること。

 

1.考査会場
○東京実務補習所
 ・公認会計士会館(市ヶ谷) アクセスマップ
 ・明治学院大学(白金キャンパス) アクセスマップ
○各支所(札幌・仙台・新潟・長野・静岡・金沢・広島・高松)
 各支所の日程表で会場を確認してください。

 

2.受験教室(東京実務補習所のみ) 

監査総合グループ第5回考査(J1対象)
9:50以降の入室はできません。

監査総合グループ第6回考査(J1対象)
13:20以降の入室はできません。

①下位学年考査受験者

詳細 PDF

①下位学年考査受験者

詳細 PDF

②200704680~201621400

詳細 PDF

②200704680~201621400

監査総合G
第5回と同じ

③201621401~201621620

詳細 PDF

③201621401~201621620

④201621621~201621840

詳細 PDF

④201621621~201621840

⑤201621841~201622337

詳細 PDF

⑤201621841~201622337

★支所の補習生は、指定の会場で受験すること。

 

3.考査当日の持ち物及び試験での使用について

補習生カード(試験中は机上の通路側に置いておくこと。)
筆記用具
 黒のボールペン又は万年筆のみ使用可。ただし、プラスチック製消しゴム等で消せないものに限ります。
黒のボールペン又は万年筆以外で解答した答案は採点しません
考査問題への記入に限り、鉛筆や蛍光ペン等の使用を認めます。
筆記用具はペンケースから取り出し、ペンケースはカバン等にしまってください。
電卓
 以下の各条件に該当するもの1台の使用を認めます。なお、試験監督者が基準に適合しないと判定した場合は、その電卓の使用を認めず、代替の電卓は貸与しません
数値を表示する部分がおおむね水平であるもの
外形寸法がおおむね「20cm×20cm×5cm」を超えないもの
音(音階、音声等)を発生しないもの
電源内臓式で、機能については以下のとおり
※使用が認められる機能 :カウンター付演算状態表示機能、計算続行機能、アンサーチェック機能、税計算機能、日数・時間計算機能、換算機能、オートレビュー機能、キーロールオーバー(早打ち)機能
※使用が認められない機能紙に記録する機能、プログラム入力又はプログラム記憶機能、いわゆる関数電卓機能、漢字・カナ・英字入力機能
時計
 携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等通信機能及び計算機能を有するものを時計として使用することはできません。また、置時計やストップウォッチを使用することはできません
その他のもの
 ※使用が認められるもの :修正液又は修正テープ、定規
※使用が認められないもの:付箋、ペンケース、カッター、はさみ、ホチキス

 

4.その他注意事項について

 考査会場での筆記用具等の貸し出しは一切行いません
 携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等の通信機器の使用はできず、時計としての使用も禁じます。必ず電源を切ってカバン等にしまってください。試験中に携帯電話等の着信音が鳴った場合は、不正行為とみなされることがあります。
 水分補給のため、外装フィルムをはがしたフタ付きのペットボトル(外部から中身が確認できるもの)500ml程度のもの1本に限り、試験中に机上に置くことを認めます。(コンビニ等で販売しているカップや紙パック、アルミ缶等は不可)なお、ペットボトルカバーの使用は認めません。また、これ以外の試験中の飲食は禁止です。(のど飴・咳止めの飴については試験監督者の確認の上で摂取を認めます。ガム等は認めません。)
 試験中、耳栓の使用を認めますが、耳栓の使用により注意事項等を聞き漏らしてもそのことによる責任は当該受験者に帰するものであり、再度の説明等は一切行いません
 室温調節のためにひざ掛けやカイロ等を使用することについては、試験監督者の確認の上で認めます。また、コート等をひざ掛けとして用いる場合は、ポケットの中身を全て出しカバン等にしまってください。
 自身の持ち物には名前を書く、貴重品は肌身離さず持つ等、自己管理を徹底してください。試験会場内での持ち物の紛失等に関する責任は受験者個人に帰するものとなります。

 

 

以  上

pagetop