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お知らせ

* 【監査総合グループ第5回・第6回追試験受験者 [支所含む]】追試験実施補習所・支所について
 

9月9日(日)に実施する監査総合グループ第5回及び第6回追試験は、補習生から受験申込のあった以下の実務補習所及び支所にて行います。

 

1.実施補習所・支所

○東京実務補習所

 ・第5回申込者一覧 PDF

 ・第6回申込者一覧 PDF

支所申込者一覧PDF


2.追試験会場
○東京実務補習所
 ・公認会計士会館(市ヶ谷) アクセスマップ
○支所(札幌、仙台、静岡、金沢、広島、高松)
 ・各支所の日程表で会場を確認してください。 ※長野支所、新潟支所は申込者がいないため実施しません。

 

3.タイムスケジュール

監査総合グループ第5回 ※9:50以降の入室はできません。

9:00

 開場

9:50

 着席時刻・注意事項伝達(閉扉、以降入室不可)

10:00

 追試験開始

12:00

 追試験終了

監査総合グループ第6回 ※13:20以降の入室はできません。

12:20

 開場

13:20

 着席時刻・注意事項伝達(閉扉、以降入室不可)

13:30

 追試験開始

15:30

 追試験終了

 

≪注意事項≫


入室可能時間は、午前の追試験は9:00、午後の追試験は12:20です。
着席時刻は、午前の追試験は9:50、午後の追試験は13:20です。
着席時刻・注意事項伝達以降の入室はできません
着席時刻に指定された座席に着席していない場合受験できません。トイレは着席時刻に余裕をもって事前に済ませるか、試験開始後に挙手のうえ試験監督者の指示に従い対応してください。
自身の所属する補習所・支所の追試験会場での受験となります。試験会場を間違えると受験できません
電車遅延を含め、いかなる理由でも遅刻は認めません
服装はこちらを参考の上、良識の範囲内で対応ください。
 

 

≪必読≫ 使用・持込み可能な物品について

 

4.追試験当日の持ち物及び試験での使用について

補習生カード
筆記用具
 黒のボールペン又は万年筆のみ使用可。ただし、プラスチック製消しゴム等で消せないものに限ります。
黒のボールペン又は万年筆以外で解答した答案は採点しません
考査問題への記入に限り、鉛筆や蛍光ペン等の使用を認めます。
筆記用具はペンケースから取り出し、ペンケースはカバン等にしまってください。
電卓
 以下の各条件に該当するもの1台の使用を認めます。なお、試験監督者が基準に適合しないと判定した場合は、その電卓の使用を認めず、代替の電卓は貸与しません
数値を表示する部分がおおむね水平であるもの
外形寸法がおおむね「20cm×20cm×5cm」を超えないもの
音(音階、音声等)を発生しないもの
電源内臓式で、機能については以下のとおり
※使用が認められる機能 :カウンター付演算状態表示機能、計算続行機能、アンサーチェック機能、税計算機能、日数・時間計算機能、換算機能、オートレビュー機能、キーロールオーバー(早打ち)機能
※使用が認められない機能紙に記録する機能、プログラム入力又はプログラム記憶機能、いわゆる関数電卓機能、漢字・カナ・英字入力機能
時計
 携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等通信機能及び計算機能を有するものを時計として使用することはできません。これらを机上に出している場合や使用した場合は、不正行為とみなすことがあります。
また、置時計やストップウォッチ、キッチンタイマーも使用することはできません
その他のもの
 ※使用が認められるもの :修正液又は修正テープ、定規
※使用が認められないもの:付箋、ペンケース、カッター、はさみ、ホチキス

 

5.その他注意事項について

 追試験会場での筆記用具等の貸し出しは一切行いません
  携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等の通信機器の使用はできず、時計としての使用も禁じます。必ず電源を切ってカバン等にしまってください。試験中に携帯電話等の着信音が鳴った場合は、不正行為とみなすことがあります。
 水分補給のため、外装フィルムをはがしたフタ付きのペットボトル(外部から中身が確認できるもの)500ml程度のもの1本に限り、試験中に机上に置くことを認めます。(コンビニ等で販売しているカップや紙パック、アルミ缶等は不可)なお、ペットボトルカバーの使用は認めません。また、これ以外の試験中の飲食は禁止です。(のど飴・咳止めの飴については試験監督者の確認の上で摂取を認めます。ガム等は認めません。)
 試験中、耳栓の使用を認めますが、耳栓の使用により注意事項等を聞き漏らしてもそのことによる責任は当該受験者に帰するものであり、再度の説明等は一切行いません
 室温調節のためにひざ掛けやカイロ等を使用することについては、試験監督者の確認の上で認めます。また、コート等をひざ掛けとして用いる場合は、ポケットの中身を全て出しカバン等にしまってください。
 自身の持ち物には名前を書く、貴重品は肌身離さず持つ等、自己管理を徹底してください。試験会場内での持ち物の紛失等に関する責任は受験者個人に帰するものとなります。
  

 

以 上

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