<他実務補習所リンク>
 *東海実務補習所
 *近畿実務補習所
 *九州実務補習所

お知らせ

* 【監査総合グループ第7回、第8回追試験受験者 [支所含む]】追試験実施補習所・支所について
 

8月22日(日)に実施する監査総合グループ第7回及び第8回追試験は、補習生から受験申込のあった以下の実務補習所及び支所にて行います。

 

≪注意事項≫

  ※試験前日までに以下に該当する方は、ほかの受験者への感染のおそれがあるため、受験をお控えください。
・感染症に罹患し、治癒していない場合(検査結果待ち等、疑いのある場合も含む。)
・発熱、咳、咽頭痛等の症状がある場合
・過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国や地域への訪問歴がある場合、また、そのような者との濃厚接触がある場合
・過去2週間以内に感染症陽性と診断された者との濃厚接触がある場合
・過去2週間以内に同居している者に感染が疑われた場合
・医師又は保健所等の指示により試験日時点で自宅待機となっている場合
※受験当日朝に検温のうえ、発熱(37.5度以上)、咳等の風邪症状がある場合は受験をお控えください

 
 

※試験会場入室時、受験中はマスクを着用してください。
※試験会場入室時に手指をアルコール消毒してください。
※試験中においても、咳やくしゃみの症状がひどい方、マスク着用のご協力を守られない方、検温を実施し発熱(37.5度以上)が認められた方に該当する場合は、試験官の判断で受験を中断いただき、会場より退出いただくことがあります。

 

入室可能時間は、午前の試験は9:00、午後の試験は12:20です。
着席時刻・注意事項伝達以降の入室はできません
着席時刻に指定された座席に着席していない場合受験できません。トイレは着席時刻に余裕をもって事前に済ませるか、試験開始後に挙手のうえ試験監督者の指示に従い対応してください。
自身の所属する補習所・支所の考査会場での受験となります。試験会場を間違えると受験できません
電車遅延を含め、いかなる理由でも遅刻は認めません
服装はビジネスカジュアルを認めますが、こちらを参考の上、良識の範囲内で対応ください。
受験教室の外では静かにお待ちください。

 

1.実施補習所・支所

○東京実務補習所

 ・第7回申込者一覧 PDF

 ・第8回申込者一覧 PDF

○支所申込者一覧PDF

○東海実務補習所申込者一覧PDF

○近畿実務補習所申込者一覧PDF

○九州実務補習所申込者一覧PDF

 

2.追試験会場
○東京実務補習所
 ・公認会計士会館(市ヶ谷) アクセスマップ
○各支所
 ・各支所が指定する会場で受験してください。

○東海実務補習所
・東海会研修室(名駅・JICPA東海会内) アクセスマップ
○近畿実務補習所
・近畿会研修室(JICPA近畿会内) アクセスマップ
○九州実務補習所
・北部九州会研修室(JICPA北部九州会内) アクセスマップ

 

3.タイムスケジュール

監査総合グループ第7回 ※9:50以降の入室はできません。

9:00

 開場

9:50

 着席時刻・注意事項伝達(閉扉、以降入室不可)

10:00

 追試験開始

12:00

 追試験終了

監査総合グループ第8回 ※13:20以降の入室はできません。

12:20

 開場

13:20

 着席時刻・注意事項伝達(閉扉、以降入室不可)

13:30

 追試験開始

15:30

 追試験終了

 

≪必読≫ 使用・持込み可能な物品について

 

4.追試験当日の持ち物及び試験での使用について

補習生カード
 補習生カードは、試験開始後に本人確認を行うため、机上に提示してください。
補習生カードを忘れた場合や紛失した場合は、運転免許証や社員証などの写真がついた本人確認のできる証明書類を机上に提示してください。
本人確認のできる証明書類の提示がないと受験できない場合があります
筆記用具
 黒のボールペン又は万年筆のみ使用可。ただし、プラスチック製消しゴム等で消せないものに限ります。
黒のボールペン又は万年筆以外で解答した答案は採点しません
問題用紙への記入に限り、鉛筆や蛍光ペン等の使用を認めます。
筆記用具はペンケースから取り出し、ペンケースはカバン等にしまってください。
電卓
 以下の各条件に該当するもの1台の使用を認めます。なお、試験監督者が基準に適合しないと判定した場合は、その電卓の使用を認めず、代替の電卓は貸与しません
数値を表示する部分がおおむね水平であるもの
外形寸法がおおむね「20cm×20cm×5cm」を超えないもの
音(音階、音声等)を発生しないもの
電源内臓式で、機能については以下のとおり
※使用が認められる機能 :カウンター付演算状態表示機能、計算続行機能、アンサーチェック機能、税計算機能、日数・時間計算機能、換算機能、オートレビュー機能、キーロールオーバー(早打ち)機能
※使用が認められない機能紙に記録する機能、プログラム入力又はプログラム記憶機能、いわゆる関数電卓機能、漢字・カナ・英字入力機能
時計
 携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等通信機能及び計算機能を有するものを時計として使用することはできません。また、置時計やストップウォッチを使用することはできません
その他のもの
 ※使用が認められるもの :修正液又は修正テープ、定規
※使用が認められないもの:付箋、ペンケース、カッター、はさみ、ホチキス

 

5.その他注意事項について

 考査会場での筆記用具等の貸し出しは一切行いません
 携帯電話やスマートフォン、タブレット、スマートウォッチ等の通信機器の使用はできず、時計としての使用も禁じます必ず電源を切ってカバン等にしまってください。試験中に携帯電話等の着信音が鳴った場合は、不正行為とみなされることがあります。
  水分補給のため、外装フィルムをはがしたフタ付きのペットボトル(外部から中身が確認できるもの)700ml以下のもの1本に限り、試験中に机上に置くことを認めます。(コンビニ等で販売しているカップや紙パック、アルミ缶等は不可)なお、ペットボトルカバーの使用は認めません。また、これ以外の試験中の飲食は禁止です。(のど飴・咳止めの飴については試験監督者の確認の上で摂取を認めます。ガム等は認めません。)
 試験中、耳栓の使用を認めますが、耳栓の使用により注意事項等を聞き漏らしてもそのことによる責任は当該受験者に帰するものであり、再度の説明等は一切行いません
 室温調節のためにひざ掛けやカイロ等を使用することについては、試験監督者の確認の上で認めます。また、コート等をひざ掛けとして用いる場合は、ポケットの中身を全て出しカバン等にしまってください。
 自身の持ち物には名前を書く、貴重品は肌身離さず持つ等、自己管理を徹底してください。試験会場内での持ち物の紛失等に関する責任は受験者個人に帰するものとなります。
   

 

以 上

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