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セミナーのご案内

セミナー「IFRSの主要論点-IFRSにおける収益認識-」の開催について

 

会計教育研修機構では、IFRSセミナーを下記のとおり開催します。皆様のご来場を心よりお待ちしています。

 

タイトル IFRSの主要論点-IFRSにおける収益認識-
日 時 3月7日(月)13:00~15:00
場 所 公認会計士会館ホール1
主 催 一般財団法人 会計教育研修機構(JFAEL)
講師(予定) 秋葉賢一(早稲田大学大学院会計研究科教授)
◆略歴 
1986年横浜国立大学経営学部卒業。
同年英和監査法人(現 あずさ監査法人)入所。1989年公認会計士登録。1998年から同法人社員、2007年同法人代表社員。この間、2001年から2009年まで企業会計基準委員会(ASBJ)へ専門研究員(2007年から主席研究員)として出向。2009年から現職。
内 容  IFRSには、現状、IAS第11号「工事契約」やIAS第18号「収益」の基準がありますが、IASBは、2010年6月に公開草案「顧客との契約から生じる収益」を公表し、2011年半ばまでの最終基準化を目指し、これらの基準を置き換えることを予定しています。これが、採用された場合、IFRSと米国会計基準にとっての単一の収益認識基準となるといわれています。
本講座では、この提案の内容を中心に解説を試みるとともに、財務報告の中で最も重要と考えられる収益認識の考え方について、概念フレームワークとの関わりも含め、取り上げる予定でです。
参加料

・JFAEL会員…3,000円
・一般(JFAEL非会員)…5,000円

申込 先着順で申込を受け付け、定員になり次第、締切りとさせていただきます。

 

お申込

・参加料は、セミナー終了後、請求書を郵送にてお送りさせていただきます。
・受講票は、お申込み後2営業日以内に、ご登録のメールアドレスにお送りさせていただきます。当日は受講票をご持参ください。

 

 

 

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