◆新着情報◆

平成29年11月7日

<申込受付開始>

「金融商品取引法開示規制違反に係る課徴金勧告事例等について」

平成29年10月13日

<申込受付開始>

第9回ワンストップ・セミナー「フィンテックの進展が企業経営に及ぼす影響」

次回更新:平成29年12月1日(予定)


◆配信セミナー◆

ライブ配信

平成29年11月7日

<申込受付開始>

≪会場:福岡・札幌≫

「金融商品取引法開示規制違反に係る課徴金勧告事例等について」

 

録画配信

平成29年9月25日

<申込受付開始>

≪会場:名古屋・大阪≫

平成29年度開講「国際財務報告基準(IFRS)基礎講座」(全10回)

「バリュエーションの基本と実務」(全3回)

≪会場:福岡・札幌≫

「IFRS入門講座」(1日コース)

配信に関するお問合せはこちら

 

メール配信

研修会開催情報をメールで配信します。

【過去に開催した研修会】

 

最新トピックセミナー

 

 

「コーポレートガバナンス-形式ではなくそれを機能させるには」

 

 2015年3月にコーポレートガバナンス・コードが公表されて以降、今年度末には早くも3年が経とうとしている。この間、企業においても資本市場の側も様々な変化に直面してきた。経営の大きな方向性を変える流れも加速する一方で、実効性を伴わない論議に終始していることも多い。

 企業における取組の違いも鮮明となってきている。先進的と思われていた企業が不祥事に沈む姿も少なくない。資本市場におけるESGへの注目も高まっている。 こうした実情を踏まえ、単なる形式ではなく実効性あるコーポレートガバナンスについて、改めて考えてみる機会としたい。また、コーポレートガバナンス・コードには取り上げられていないが、今後の企業経営を考える上で重要な論点であるグループ・ガバナンスについても考察を加えたい。

 

    (1)コーポレートガバナンスと経営財務-定着後の新たな流れ

    (2)改めて企業経営と資本市場との関係を考える

    (3)良い企業統治は的確な情報開示から

    (4)実効性を高めるために何を考えるべきか

    (5)間違いだらけの統合報告書作成と対応策

    (6)重要課題はグループ経営と子会社ガバナンス

 

 本セミナーはJFAEL会員は無料で参加できますので、まだ会員でない方はぜひこの機会に会員加入をご検討ください。

 会員についての詳細は、「会員加入のご案内」をご覧ください。皆様のご来場をお待ちしています。 

 

日 時

会 場

東京会場
平成30年 2 月15日(木)15:00~17:00 大手町フィナンシャルシティ・サウスタワー5階「東京金融ビレッジ」
講 師

松田 千恵子 氏(首都大学東京 大学院 社会科学研究科 経営学専攻 教授)

主 催 一般財団法人 会計教育研修機構(JFAEL) 
参加料
JFAEL会員

法人会員:3名まで無料(4名からは1名3,000円)

個人会員:無料

非会員
1名 10,000円

単 位

(予定)

CPE
2単位 ※日本公認会計士協会のCPE単位を取得できます。
実務補習

2単位 ※実務補習所の単位を取得できます。

<単位認定の上限>J1:21単位 J2:6単位 J3:3単位

<注意>本ページから申込を行わなずセミナーを受講した場合は、実務補習単位の認定の

    対象外となります。

 

<一般>
<実務補習生>
 
本セミナーへのお申込受付は、平成29年12月1日(金)から開始します。

◆先着順で申込を受け付け、定員になり次第締切りとさせていただきます。

◆参加料は、セミナー終了後、翌月上旬頃に請求書を郵送にてお送りさせていただきます。

◆受講票は、お申込み後2営業日以内に、ご登録のメールアドレスにお送りさせていただきます。

 当日は受講票をプリントアウトしてご持参ください。

 

 

 

pagetop