◆新着情報◆

平成29年9月1日

<申込受付開始>

「国際財務報告基準(IFRS)基礎講座」(第3・4回)

「バリュエーションの基本と実務」(第1・2回)

「法人税法の基礎講座」(第4・5回・東京)

「コーポレートガバナンスの基礎講座」(第3回・東京/第2・3回・大阪)

「組織再編税制と役員賞与に関する最新税務」

「連結納税制度の概要と実務上の留意点」(第1回)

平成29年8月1日

<申込受付開始>

「IFRSの考え方」(第3回)

「IFRS基礎講座」(第2回)

「コーポレート・ガバナンスの基礎講座」(第2回・東京)

「中国現地法人の会計と管理」

「統合報告と実務上の作成ポイント」

「経理部門におけるグローバルガバナンス」

「グローバル化する移転価格課税リスクへの対応」

次回更新:平成29年9月1日(予定)


◆配信セミナー◆

ライブ配信

(調整中)

録画配信

平成29年8月25日

<申込受付開始>

≪会場:大阪≫

「IFRS入門講座」(1日コース)

「IFRS第15号(収益認識基準)の実務への適用」

「会計の役割と会計制度のあり方」

平成29年8月21日

<申込受付開始>

≪会場:名古屋≫

「IFRS入門講座」(1日コース)

「IFRS第15号(収益認識基準)の実務への適用」

「会計の役割と会計制度のあり方」

≪会場:仙台≫

「バーゼル規制の概要と最近の動向―会計基準との関わりを中心に―」

「消費税の実務」(第2回)

配信に関するお問合せはこちら

 

メール配信

研修会開催情報をメールで配信します。

【過去に開催した研修会】

 

最新トピックセミナー

 

 

「IFRS第15号(収益認識基準)の実務への適用」※録画配信

 

 IFRS第15号は、2018年度から適用される収益認識に関する会計基準です。企業にとって最も重要な経営数値の一つである売上高を決める基準であるため、経営層はもちろん、営業部門や管理部門など社内の各部門を巻き込みながら適用を進める必要があります。

 特に、IFRS第15号では収益認識に係るステップが明確となったため、企業としては、収益認識に係る現行の社内手続きやプロセスの検証作業が必要となります。

 また、開示要求が現行基準と比べて格段に増えており、システム改修含めた対応が必要となる可能性があります。

 本セミナーでは、IFRS第15号の概要と、弊社の適用状況を踏まえた実務におけるポイントをお伝えします。

 

 本セミナーはJFAEL会員は無料で参加できますので、まだ会員でない方はぜひこの機会に会員加入をご検討ください。  

 会員についての詳細は、「会員加入のご案内」をご覧ください。 皆様のご来場をお待ちしています。

 

日 時

会 場

名古屋会場
平成29年 9 月19日(火)13:00~15:00 日本公認会計士協会東海会
大 阪会場
平成29年 9 月29日(金)13:00~15:00 北浜フォーラム
福 岡会場
平成29年 9 月26日(火)13:00~15:00 日本公認会計士協会北部九州会
札 幌会場
平成29年 9 月29日(金)13:00~15:00 TKP札幌駅カンファレンスセンター
講 師

坂口 和宏 氏(富士通株式会社 財務経理本部経理部財務企画部 マネージャー)

主 催 一般財団法人 会計教育研修機構(JFAEL) 
参加料
JFAEL会員

法人会員:3名まで無料(4名からは1名3,000円)

個人会員:無料

非会員
1名 10,000円

単 位

(予定)

CPE
2単位 ※日本公認会計士協会のCPE単位を取得できます。
実務補習

2単位 ※実務補習所の単位を取得できます。

<単位認定の上限>J1:21単位 J2:6単位 J3:3単位

<注意>本ページから申込を行わなずセミナーを受講した場合は、実務補習単位の

    認定の対象外となります。

 

(録画配信)
<一般>
<実務補習生>
名古屋会場
大 阪会場
福 岡会場
札 幌会場

◆先着順で申込を受け付け、定員になり次第締切りとさせていただきます。

◆参加料は、セミナー終了後、翌月上旬頃に請求書を郵送にてお送りさせていただきます。

◆受講票は、お申込み後2営業日以内に、ご登録のメールアドレスにお送りさせていただきます。

 当日は受講票をプリントアウトしてご持参ください。

 

 

 

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