◆新着情報◆

平成29年8月1日

<申込受付開始>

「IFRSの考え方」(第3回)

「IFRS基礎講座」(第2回)

「コーポレート・ガバナンスの基礎講座」(第2回・東京)

「中国現地法人の会計と管理」

「統合報告と実務上の作成ポイント」

「経理部門におけるグローバルガバナンス」

「グローバル化する移転価格課税リスクへの対応」

平成29年7月27日

<開催案内>

「統合報告と実務上の作成ポイント」

「経理部門におけるグローバルガバナンス」

「グローバル化する移転価格課税リスクへの対応」

次回更新:平成29年9月1日(予定)


◆配信セミナー◆

ライブ配信

(調整中)

録画配信

平成29年8月21日

<申込受付開始>

≪会場:名古屋≫

「IFRS第15号(収益認識基準)の実務への適用」

「会計の役割と会計制度のあり方」

≪会場:仙台≫

「バーゼル規制の概要と最近の動向―会計基準との関わりを中心に―」

「消費税の実務」(第2回)

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【過去に開催した研修会】

 

最新トピックセミナー

 

 

「統合報告と実務上の作成ポイント」

 

 日本において「自己表明型統合レポート」を公表する企業は300社に迫ろうとする勢いであり、IIRC(国際統合報告評議会)をはじめとした各国の機関から注目を集めています。一方、企業の作成担当者の間では、この状況に対してどのように対応すればいいのか、あるいは、統合報告書を公表したものの次年度以降どのように取り組めば良いのかが判然としない、といった声も聞かれます。

 本セミナーでは、そもそも統合報告がなぜ必要なのか、という点を振り返るとともに、これから統合報告書の作成に取り掛かる、あるいは既に統合報告書を公表した企業の作成担当者を対象に、今後統合報告への取り組みに必要となるであろう「3つの視点」を紹介しつつ、投資家を始めとしたステークホルダーとの「対話」にどのように活用していくかについてのヒントを提示します。

 

   (1)国内外のコーポレートレポーティングに関する状況アップデート

   (2)作成担当者のための統合報告書作成の3つの視点

   (3)次の統合報告のための振り返りの着眼点

 

 本セミナーはJFAEL会員は無料で参加できますので、まだ会員でない方はぜひこの機会に会員加入をご検討ください。  

 会員についての詳細は、「会員加入のご案内」をご覧ください。 皆様のご来場をお待ちしています。

 

日 時

会 場

東京会場
平成29年10月11日(水)15:00~17:00 大手町フィナンシャルシティ・サウスタワー5階「東京金融ビレッジ」
講 師

伊藤 嘉昭 氏(PwCあらた有限責任監査法人 パートナー 公認会計士)

中村 良佑 氏(PwCあらた有限責任監査法人 マネージャー 公認会計士)

主 催 一般財団法人 会計教育研修機構(JFAEL) 
参加料
JFAEL会員

法人会員:3名まで無料(4名からは1名3,000円)

個人会員:無料

非会員
1名 10,000円

単 位

(予定)

CPE
2単位 ※日本公認会計士協会のCPE単位を取得できます。
実務補習

2単位 ※実務補習所の単位を取得できます。

<単位認定の上限>J1:21単位 J2:6単位 J3:3単位

<注意>本ページから申込を行わなずセミナーを受講した場合は、実務補習単位の認定の

    対象外となります。

 

<一般>
<実務補習生>
東京会場

◆先着順で申込を受け付け、定員になり次第締切りとさせていただきます。

◆参加料は、セミナー終了後、翌月上旬頃に請求書を郵送にてお送りさせていただきます。

◆受講票は、お申込み後2営業日以内に、ご登録のメールアドレスにお送りさせていただきます。

 当日は受講票をプリントアウトしてご持参ください。

 

 

 

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